2007年03月11日

ウィーン、フンデルトヴァッサーの建築物

先週、日本橋三越に見に行ったフンデルトヴァッサー。
1995年、ウィーンに行った際、建築を見た。
その時の写真。
当然フィルムなので、わざわざスキャン。
いつもよりちょっと大きめに見てもらおうと思い
サムネイル形式にしておいた(クリックで拡大)。

ウィーンには市営住宅「フンデルトヴァッサーハウス」と
ギャラリーが入っている「クンストハウス」の2つがある。
両方行ったはずだが、だいぶ昔のことなので
どれがどっちだったか、ちょっと記憶が曖昧。

多分、フンデルトヴァッサーハウス。

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多分、クンストハウス内部。
手前の案内板、一番下には「ニュージーランド」。
地球の裏側ね。洒落てるね。

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魚眼レンズで。

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お犬様、お通りです。

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ちょい手ブレ。

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そうそう、ゴミ処理場もあった。市の北、フランツヨーゼフ駅近く。

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   * * *

日本橋三越のフンデルトヴァッサー展は本日(3月11日)まで。

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posted by えいはち at 11:13| Comment(2) | TrackBack(1) | 過去の行動、過去の旅など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トラックバックありがとうございました。
タルコフスキーのイメージというとノスタルジアかサクリファイズでしょうか。

デパートの美術館も高島屋、大丸、Bunkamuraと
まだまだ元気のあるところもありますね。

Posted by 一村雨 at 2007年03月13日 21:45
一村雨さん、ご訪問ありがとうございます。
ノスタルジアの中で「境界をなくすことだ」という台詞がありました。
全作を通して執拗に描かれる雨のシーンとともに、
タルコフスキーの思想を表すものでしょう。
フンデルトヴァッサーのエコロジカルな思想にも共通点を感じました。

高島屋、大丸のギャラリーはよく知りませんでした。
三越も今回初めてでした。日本橋、八重洲…。
デパート美術館、確かに都心の東の方には残ってますね。
Bunkamuraはよく行きますが、そういえば店舗とは別棟のせいか、
デパートって意識しなかったですね。

Posted by えいはち at 2007年03月14日 09:06
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フンデルトバッサー
Excerpt: 世界をおもしろおかしく観察しています。今回は建築家・画家のフンデルトヴァッサーをご紹介!
Weblog: mania!!
Tracked: 2008-05-12 17:01
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