講談社:週刊「昭和の鉄道模型をつくる」
http://www.tetsudo-mokei.jp/
デアゴスティーニとかがよく出す「分冊百科」の類で、
毎号買っていけばちょっとしたジオラマ模型ができるらしい。
鉄道模型ってガキの頃は憧れて、
将来、家を建てたらまるまるひと部屋ジオラマで埋め尽くしたいなんて考えたこともあったが、
そんな物欲のためにあくせく働くのは性に合わないということに気が付き、
煩悩は可能な限り破壊し、だらだらテキトーに生きて、現在に至る。
そんなわけで、広告見たからといって、買うわけではないのだが、
このジオラマには食いついてしまった(クリックで拡大)。
街並みの、奥の方に軒を連ねる建物に見覚えがある。
江戸東京たてもの園にあったものにそっくりなのだ。
江戸東京たてもの園については、このブログのこのページ
http://ei8at12so.seesaa.net/article/43841672.html
および、別ブログ「写真館」のこのページ
http://ei8at12so.sakura.ne.jp/2007/06/105.html
を見ていただきたい。
神田の荒物屋、文房具屋、白金の醤油店にそっくりである。
明らかに、たてもの園にあるものをモデルにしたのであろう。
そして手前隅の銭湯もそうだろう。
面白いなあ。建物が付録についてくる号だけ買おうかな。
冊子の記事も、『「鉄道廃線跡」をたどる』あたりは気になるなあ。
なんて言っても多分、買わないだろうけど。





写真館の方ではなく、此方へコメント
コレは見た時に、おお〜っとなりましたよ
気にはなるのですが、絶対買わないだろうな
でも
鉄道好きとしては、社会認知度が上がったような気がしてうれしいもんです
鉄道が主体ではなく、昭和ノスタルジーが前面に押し出しているのが気になりますがね〜
「鉄道が主体ではなく、昭和ノスタルジーが前面」っていうのはそのとおりですね。
一応一般のNゲージと互換性はあるようですが、
カーブ半径が小さいので普通の列車は走行困難なようです。
鉄道好きならこれについてくる1両編成の車両では物足りないでしょうね。
なんか、退職後の団塊世代をターゲットに想定している感じがします。
この鉄道模型今テレビで宣伝してますよね。
創刊号は激安な値段の設定なので入り口は魅力的ですが、続けるとなると結構費用がかかります。
コンビニは当院を出て左折するようにしてます。
もちろん右にしかないものもありますから、その限りではありませんが・・・・
「ありがとうございます」という店員の方の一言の重みの違いが私を右に行かせないみたいです。
ました。。おじさんが陶酔して?模型をいじって
いましたよ。
掃除するのも大変だし、そもそも増えていくと
どこ置くんだろう。と思ってしまった(^^;
こういうのは、作るのが楽しいんですよね。
大人の科学?でしたっけ、書店で見かけました
が、鉱石ラジオとかそういうボックスもの
けっこうな値段で売っていましたよね。
右のコンビニってそんなに無愛想でしたっけ。
左のほうが確かにこじんまりしてるし、キメ細かい対応してくれるかも、
でも職場の両隣がコンビニってところもあんまり多くないでしょうね。
itsumohappyさん、こんにちは。
男なんていつまでたってもガキみたいだって思われたかも。
鉱石ラジオとかのもありましたね。
あれも小学校のときの「学研の科学」みたいなもんですね。